咲に最大のライバル出現
・青い花
それはそうと「化物語」。
初っ端からシャフト節が凄い凄い。
シャフトのこういうアーティスティックな演出は結構好き……好きだけどこれはちょっとやり過ぎかな?
キャラ設定の説明や、伏線ばら撒くだけの会話に終始する作りは正直アニメとして厳しいですが、原作の完成度が高いらしいですし、何といっても新房監督作品なのでこれから面白くなると信じてお付き合いしたいと思います。
とりあえず絶望先生な神谷とベッキーな斎藤千和をはじめ声優は良い感じ。
「うみものがたり」2話ですが、これ「プリキュア」とか「しゅごキャラ」みたいな変身ヒロインものなんですか。
う〜ん……何気にバトルシーンの作画とか凄いですが、もうちょいARIAしてほしいかなぁ。
しかし予告で不覚にも吹いてしまった。
アスミスに「う○こ」とか言わせるなw
あと「大正野球娘」の東京節に妙な中毒性が。
伊藤かな恵さんの声かわええなぁ。
らーめちゃんたらぎっちょんちょんでぱーいのぱーいのぱーい、ぱーりことぱななでふらーいふらーいふらーい\(^o^)/
そして噂のハルヒのループについては……お前らの大好きな長門はこれを15499回も味わってるんだぜ?的な京アニの演出なんでしょうか。
まあ、前回と全く同じ話やるのは確かにアレですが、この発想はちょっと面白いかも。
・Riyaではない
Liaさん結婚&子供おめ!
「AIR」は至高の神アニメ。
これを超えるアニメを俺は知らない。
少なくても近年のアニメでこれに太刀打ちできる作品は皆無だと思う。
そんな「AIR」のOPであり、「国歌」こと「鳥の詩」。
やばい……目から塩水が……。
・日本公演直前

チケットは我が愛しのハンター。
まあ、HHH来ないけどな。
べ、べつにアンタが来なくたって寂しくなんかないんだからね!
そんなツンデレなネイチャーゲームさんの席は7日はアリーナ東側7列35番、8日はアリーナ南側9列11番です。
万が一こんなブログに来てくださってる方の中で日本公演参加組がいましたら声かけてみてくださいな。
ゼミの展覧会に出す作品を仕上げるのに精一杯だったので、まだ描いてませんが栗のサインボード持った変なのがいたら多分そいつです(持ってこないかもしれませんが)
ホラー好きで、アニメ好きで、プロレス好きな変態紳士がスマイルで迎えてくれるよ。
……嘘です、もし声かけられたら多分テンパります。
あ、それから冷やかしは駄目ですよ。
ネイチャーゲームさんはとっても純粋なのだ。
・ボブ・タップ
この際ラシュリーなどどうでもいいです。
問題はボブ・ザ・ビースト・サップ。
ボビー・ラシュリーとのクリソツ対決では、並んでみるとタッパでも身体の厚みでも圧倒してました(ただし相変わらずラシュリーの筋肉は半端ないですが)
前回のDREAMではミノワマンの変な足極めであっさりタップしてましたが、今回も試合開始早々TDを許し、ラシュリーの豪快なパウンドの前に痛いのが大の苦手なサップちゃんはたまらずタップ。
まあ、格闘家も人間ですから、これ以上無理ですってことで負けを選択するのは仕方ないことだとは思います。
ただ大会のメインを任された選手が、意識を失ったわけではなく殴られるのが嫌で降参というのはプロとしてどうなんでしょう。
プロレスに専念しろという意見もありますが個人的にそれは断固反対ですな。
確かにプロレスは試合を盛り上げるために相手を引き立たせることが可能であり、勝ち負けを超えた崇高なエンターテイメントです。
ただ曙もそうなんですが、K-1やMMAで醜態を晒した選手がプロレスで普通に強さを発揮したりしたら、「MMAで通用しなかった奴でもプロレスなら活躍できるのねww流石八百長www」とか抜かす馬鹿が必ず湧いて出るもの。
それは対戦相手の商品価値を下げることにもなるのでね。
それよりも私が望むのはノゲイラをパワーボムで叩きつけた、ホーストをビーストパンチで豪快にKOした、そして田村や高山などのプロレスラーを一蹴した「あの頃」の輝きを取り戻すことです。
そういやブロック・レスナーがWWEに登場した2002年に丁度サップも日本でブレイクしたので、当時はよく比べられましたねぇ。
そんなレスナーはもうすぐUFCでフランク・ミアと王座戦です。
……どちらかというとミアを応援するかな。
まあ、レスナーもまたミアに一本取られたらUFCでもタップマンになっちゃいますけどね。
それはそうと「化物語」。
初っ端からシャフト節が凄い凄い。
シャフトのこういうアーティスティックな演出は結構好き……好きだけどこれはちょっとやり過ぎかな?
キャラ設定の説明や、伏線ばら撒くだけの会話に終始する作りは正直アニメとして厳しいですが、原作の完成度が高いらしいですし、何といっても新房監督作品なのでこれから面白くなると信じてお付き合いしたいと思います。
とりあえず絶望先生な神谷とベッキーな斎藤千和をはじめ声優は良い感じ。
「うみものがたり」2話ですが、これ「プリキュア」とか「しゅごキャラ」みたいな変身ヒロインものなんですか。
う〜ん……何気にバトルシーンの作画とか凄いですが、もうちょいARIAしてほしいかなぁ。
しかし予告で不覚にも吹いてしまった。
アスミスに「う○こ」とか言わせるなw
あと「大正野球娘」の東京節に妙な中毒性が。
伊藤かな恵さんの声かわええなぁ。
らーめちゃんたらぎっちょんちょんでぱーいのぱーいのぱーい、ぱーりことぱななでふらーいふらーいふらーい\(^o^)/
そして噂のハルヒのループについては……お前らの大好きな長門はこれを15499回も味わってるんだぜ?的な京アニの演出なんでしょうか。
まあ、前回と全く同じ話やるのは確かにアレですが、この発想はちょっと面白いかも。
・Riyaではない
Liaさん結婚&子供おめ!
「AIR」は至高の神アニメ。
これを超えるアニメを俺は知らない。
少なくても近年のアニメでこれに太刀打ちできる作品は皆無だと思う。
そんな「AIR」のOPであり、「国歌」こと「鳥の詩」。
やばい……目から塩水が……。
・日本公演直前

チケットは我が愛しのハンター。
まあ、HHH来ないけどな。
べ、べつにアンタが来なくたって寂しくなんかないんだからね!
そんなツンデレなネイチャーゲームさんの席は7日はアリーナ東側7列35番、8日はアリーナ南側9列11番です。
万が一こんなブログに来てくださってる方の中で日本公演参加組がいましたら声かけてみてくださいな。
ゼミの展覧会に出す作品を仕上げるのに精一杯だったので、まだ描いてませんが栗のサインボード持った変なのがいたら多分そいつです(持ってこないかもしれませんが)
ホラー好きで、アニメ好きで、プロレス好きな変態紳士がスマイルで迎えてくれるよ。
……嘘です、もし声かけられたら多分テンパります。
あ、それから冷やかしは駄目ですよ。
ネイチャーゲームさんはとっても純粋なのだ。
・ボブ・タップ
この際ラシュリーなどどうでもいいです。
問題はボブ・ザ・ビースト・サップ。
ボビー・ラシュリーとのクリソツ対決では、並んでみるとタッパでも身体の厚みでも圧倒してました(ただし相変わらずラシュリーの筋肉は半端ないですが)
前回のDREAMではミノワマンの変な足極めであっさりタップしてましたが、今回も試合開始早々TDを許し、ラシュリーの豪快なパウンドの前に痛いのが大の苦手なサップちゃんはたまらずタップ。
まあ、格闘家も人間ですから、これ以上無理ですってことで負けを選択するのは仕方ないことだとは思います。
ただ大会のメインを任された選手が、意識を失ったわけではなく殴られるのが嫌で降参というのはプロとしてどうなんでしょう。
プロレスに専念しろという意見もありますが個人的にそれは断固反対ですな。
確かにプロレスは試合を盛り上げるために相手を引き立たせることが可能であり、勝ち負けを超えた崇高なエンターテイメントです。
ただ曙もそうなんですが、K-1やMMAで醜態を晒した選手がプロレスで普通に強さを発揮したりしたら、「MMAで通用しなかった奴でもプロレスなら活躍できるのねww流石八百長www」とか抜かす馬鹿が必ず湧いて出るもの。
それは対戦相手の商品価値を下げることにもなるのでね。
それよりも私が望むのはノゲイラをパワーボムで叩きつけた、ホーストをビーストパンチで豪快にKOした、そして田村や高山などのプロレスラーを一蹴した「あの頃」の輝きを取り戻すことです。
そういやブロック・レスナーがWWEに登場した2002年に丁度サップも日本でブレイクしたので、当時はよく比べられましたねぇ。
そんなレスナーはもうすぐUFCでフランク・ミアと王座戦です。
……どちらかというとミアを応援するかな。
まあ、レスナーもまたミアに一本取られたらUFCでもタップマンになっちゃいますけどね。
コメント
No title
Re: No title
疾風迅雷さん、こんにちは〜。
コメントありがとうございます。
「化物語」は本当にラノベのアニメ化は難しいなぁと実感しながらも、かなりのポテンシャルは確認しました。
私の中では新房監督と声優の存在が大きいので……まあ、切ることはないでしょう。
問題は「絶望先生」との掛け持ちでクオリティを両立できるかどうかですかね。
シャフトで例を挙げれば「ネギま」と「ひだまり」とか。
「刀語」のアニメ化……チェック、チェック。
エッジの怪我は痛いですね〜。
実は7日に一緒に行く友人は普段WWEあまり見ないんですが、かなりのエッジ好きなんですよ。
アキレス腱断裂は結構な長期欠場になるっぽいので残念ですねぇ。
2ちゃんの日本公演スレに関しては……2ちゃんではよくあることですが正直嫌悪感を抱きました(笑)
携帯のアドレスありがとうございます。
うまく合流できなかった場合連絡しますね。
疾風迅雷さんとは結構席近いみたいなので、分かり易いかもです。
栗のサインボード掲げて奇声でも上げましょうか(やめろ)
それでは失礼します〜。
コメントありがとうございます。
「化物語」は本当にラノベのアニメ化は難しいなぁと実感しながらも、かなりのポテンシャルは確認しました。
私の中では新房監督と声優の存在が大きいので……まあ、切ることはないでしょう。
問題は「絶望先生」との掛け持ちでクオリティを両立できるかどうかですかね。
シャフトで例を挙げれば「ネギま」と「ひだまり」とか。
「刀語」のアニメ化……チェック、チェック。
エッジの怪我は痛いですね〜。
実は7日に一緒に行く友人は普段WWEあまり見ないんですが、かなりのエッジ好きなんですよ。
アキレス腱断裂は結構な長期欠場になるっぽいので残念ですねぇ。
2ちゃんの日本公演スレに関しては……2ちゃんではよくあることですが正直嫌悪感を抱きました(笑)
携帯のアドレスありがとうございます。
うまく合流できなかった場合連絡しますね。
疾風迅雷さんとは結構席近いみたいなので、分かり易いかもです。
栗のサインボード掲げて奇声でも上げましょうか(やめろ)
それでは失礼します〜。
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化物語は個人的には非常に楽しめましたよ!!まぁ、原作でも何故、主人公が不老不死の存在にされたとかは化物語上下巻の後に発売された「傷物語」で分かりましたから、「化物語」だけでは全てが分からないんです(苦笑)ただ、やはりこの作品の本当の素晴らしさは小説版だからこそ滲み出ているのでお金に余裕ができれば購入してみるのも良いと思います。ちなみに現在の発売状況は「化物語」が上下巻、「傷物語」が1冊、「偽物語」が上下巻となっています。さらに2010年には「傾物語」と「猫物語」の発売が決定しています。さらに毎月1巻、全12巻を見事1年で完結させた「刀語」についてもアニメ化が決定したそうですので少しは興味を持って頂けると1ファンとしては嬉しいです。
それと日本公演について大変ショッキングなニュースが……エッジが3日のハウスショーでアキレス腱をを断裂したそうです。復帰は来年以降となるそうです。もはや泣くしかない(号泣)2ちゃんねるの日本公演スレは現在、その所為でかなり書き込み量が増えていますよ。何か、オーストラリアで公演中のRAWの6日から8日の参戦スーパースターの名前の中からシナの名前が消えていることからもしかしてシナが急遽の代役として来日するんじゃないか!!?という噂も出ていますし。
7日の公演に関しては結構近い位置の席を取れたんですね!!自分の座席に関してはPCの方にメールを送らせていただきました。ついでに携帯の方のメールアドレスも載せておきましたので、もしも自分と上手く合流できなかった場合はメールで連絡を下さい。
それでは今日はこれで。